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千葉県下に5院展開中のセドナ整骨院・鍼灸院グループ「ユーカリが丘院」「八千代村上院」「千葉駅前院」「成田公津の杜」「浦安院」でスタッフを募集しています!
鍼灸師・柔道整復師・エステシャン・アロマセラピストなどが活躍中。
保険取り扱いが厳しくなる中で、しっかりと結果を出せ、安定して報酬をとれる先生を目指し、整骨院・鍼灸院業界の常識を変えていきませんか?
国家資格保持者はもちろん、資格のない方も大歓迎。整骨院業務に興味ある方なら未経験者・初心者も大歓迎です。マッサージ経験者大歓迎。
研修制度が充実しているので、クライアントへ貢献したいという強い志のある方には丁寧に教えます!

【セドナグループで学べる強み】
・自律神経の専門知識と経験が学べる
・自律神経、頭痛、めまい、耳鳴りなどの高度な施術が学べる
・東洋医学の側面から全身の鍼灸施術が学べる
・自律神経の働きと東洋医学に着目した独自のメソッドが学べる
・カイロプラクティックをベースにした結果のでる整体が学べる
・小顔整体、美容鍼灸などの女性のクライアントに喜ばれる施術が学べる
・東洋医学をベースとしたオイルトリートメントが学べる
・患者コミュニケーションに特化したカウンセリング技術・心理学が学べる
・代表の真継はアメリカでの暮らしが長く日本の鍼灸、整骨業界だけでなく、海外の業界の情報が手に入る
・患者さんから喜ばれる自費施術が学べる
・分院長として院の運営に関わる事ができる
・1人の社会人としてのビジネスマナーを学び人間としての成長の場がある
・スキルアップの為、外部のセミナー参加補助があり成長できる環境を提供できる
・社会保険(健康保険や厚生年金)はもちろん、業界内ではかなりお休みの多い「年間100日以上」
・歓送迎会や忘年会・誕生日会・社員旅行などイベント事も盛り沢山!

【セドナグループは充実した福利厚生と高業績+良好な人間関係の調和した職場環境が自慢】
スキルアップにより昇給可能
決算賞与あり
交通費全額支給
制服貸与
昼食支給
簡単なPC操作ができる方
施術業務に興味がある方
無資格の方も成績優秀者には国家資格取得支援制度あり
社会保険完備・有給休暇制度など福利厚生制度充実
【求める人材】
・柔道整復師
・鍼灸師
・新卒、経験者共に大歓迎!
【勤務時間・曜日】
シフトによる月間9日休(年間108日休)
※詳しくは直接お問合せください
【勤務地・交通アクセス】
ユーカリが丘本院:京成線「ユーカリが丘」駅 徒歩5分
八千代村上院:東葉高速鉄道「村上」駅 徒歩1分
千葉駅前院:JR「千葉」駅 徒歩1分
公津の杜院:京成線「公津の杜」駅 徒歩1分
浦安院:東西線「浦安駅」徒歩1分
【待遇・福利厚生一覧】
雇用保険・社会保険完備
決算賞与あり(年一回、業績に準ず)
昇給年2回(4,10月)
有給休暇制度
慶弔休暇制度
保険型退職金制度
昼食支給
制服貸与
交通費全額支給(上限あり 車通勤可)
フィットネスジム利用料補助制度
外部研修支援制度
遠方の方は寮への入居可
【その他】
「自律神経と東洋医学に着目した独自のメソッド」で高評価の整骨院グループです。
働き方などは相談に応じますのでまずはお問合せください。
院内見学・お問い合わせも大歓迎!

■選考の流れ
まずは電話・メール等でお問合せください。
0476-27-3949(公津の杜院)
セドナ整骨院鍼灸院カイロプラクティック公津の杜院
採用担当 金子
その後、採用面接の日時を決定します。
履歴書をご用意ください。
雇用形態: 正社員, アルバイト・パート, 契約社員, 新卒、中途
給与:212,000円~680,000円以上 /月給
【資格・免許】
柔道整復師・鍼灸師
セラピストも募集中
求人情報の詳細はこちらのHPからもご覧いただけます
http://e-sedona.jp/recruit

皆さん、こんにちは!
セドナ整骨院・鍼灸院 公津の杜院の篠原です。
皆さん、日常において「我慢」してその気持ちを溜め込んでいませんか?今回はそんな我慢についての内容です。是非、最後までお読みくださいね!

前々回のブログと続きになるのですが、職場や家庭内、学校とかで「怒り」を人にぶつけたことはありますか?動物は生きるか死ぬかの世界で怒りエネルギーを解放しますが、我々はどうでしょうか。多分、すべての感情をさらけ出して行動に起こしたことは少ないと思います。なぜそう思うかというと、人との関わり・社会での生活が悪くなってしまうと人は考えるからです。多くの人がこの世の中に合わせていこうと「我慢」の選択をします。どんなに偉い人でも暴力的な人でも、その人なりに我慢をしていると思います。
うつや自律神経失調症の方は「感情を表に出さない」人が多く、それが原因になっていると言えます。ただ、すべての感情を出さないといけないと言っている訳ではありません。皆さんに分かっていただきたいことは、心のストレスを受けているからうつや自律神経失調症になるのではなく、受けたストレスを我慢して感情を表に出さないからその症状が出てきてしまうのです。
本来、感情のコントロールは自分で調節していくのですが、自分本位ではなく勝手に心の扉から感情が出てしまうとエネルギーがとても大きくなり、行動のコントロールが効かなくなってしまうのです。ですから、日常生活の時から自分で調節しながら、感情を我慢せず外に出してあげることが大切になってきます。

そのやり方は人それぞれ違うと思いますが、大切なご友人と食事に行ったり、カラオケに行ったり、ショッピングしたりなど感情を出していく機会を自ら作ってあげてください。また、その場でその感情を溜めたとしても一人で考え込むのではなく、家族や友人に相談したりなどと「口から出すこと」「我慢しすぎないこと」が大切だと思います。
分からないことがありましたらお気軽にご相談ください。私達の持っている知識全てをお伝えしていきます。
~セドナの公式アカウント~
皆さん! こんにちは!
セドナ整骨院・鍼灸院 公津の杜院の篠原です。
自律神経は自分の意志とは関わりなく、身体の機能を保つために働いてくれています。胃や腸、あるいは心臓が休みなく鼓動しているのも自律神経が機能しているためです。
自律神経は交感神経と副交感神経という相反する働きの二つの神経から成り立っています。交感神経は活動・緊張・ストレス・怒りといった状態にある時、とくに昼間に高まり、一方で副交感神経は休息やリラックス状態にある時、とくに夜間や睡眠中に高まりやすくなります。
その、自律神経を唯一コントロール出来るのが「呼吸」なんです。

呼吸は胸式呼吸と腹式呼吸の分けられていて、普段の私達は胸式呼吸をしています。呼吸が浅くなり、短いものとなりやすいです。ですが、この短い胸式呼吸は交感神経を刺激し、より交感神経が働くようになります。
胸式呼吸では吸い込んだ空気は肺の中にまで到達せず吐き出されるため、肺には炭酸ガスなど身体にとっていらないものが溜まります。この状態が長く続くと、血液循環が悪くなり、自律神経失調症に陥ってしまうケースもあります。
次に腹式呼吸は鼻で息を吸いながらお腹をふくらませ、吐く息でお腹をへこませます。腹圧をかけるため、胸式呼吸よりもリズムが自然とゆっくりとなります。
腹式呼吸をすると、肺の下にある横隔膜が上下に運動します。この横隔膜に自律神経が密集しているため、吐く息を意識的にゆっくりとすればするほど、自律神経を刺激し、副交感神経が優位になり、リラックしていきます。
ストレス社会に生きる私達は交感神経が優位になりがちです。この腹式呼吸を意識的に取り組むことで自律神経のバランスを整えることが出来ますので是非、皆さんも試してみてください。
~セドナの公式アカウント~
こんにちは!
セドナ整骨院・鍼灸院 公津の杜院の篠原です。
今回は最近イライラしやすくて悩んでいる方へ向けた内容です。家族や職場の方などいつもだったら受け流せるのに最近「カッ」となったしまったり、イライラを引きずってしまったりしていませんか。
そのイライラには実はちゃんとした理由があるんです。イライラして困っている方は是非最後までお読みくださいね。

ストレスについて人間や動物はどのように解釈していると思いますか?
実は人間や動物はストレスの事を「命の危険」という風に解釈しています。ですから、ストレスに打ち勝とうとして様々な反応を引き起こしています。
ストレスによってたくさん汗をかいたり、心臓がバクバクしたり、眠りが浅い、疲れやすいなど、これ以外にもたくさんの反応があります。自律神経(交感神経と副交感神経)がストレスと戦っている状態なんです。
人間や動物の脳はストレスは命の危険という風に解釈しているので、ストレスという攻撃に対して何も行動しないと命の危険に脅かされてしまうかもしれないと捉えてしまいます。そのため、交感神経(活動・興奮する神経)が作用し脳や身体が動くという仕組みです。
例えば、大切に育てている愛犬や愛猫、ペットが人や違う動物に危害を加えられそうそうになったと想像してください。たぶん、皆さんは必死に守り、「怒り」の感情になることは皆さんもお分かりですよね。

「怒り」というものは自分自身や自分にとって大切な存在に対して攻撃しようとする者や攻撃してきそうなものに対して、これらを必死に守ろうとして身体から出てくるエネルギーの事なんです。
普通に出た「怒り」と必死に大切なものを守ろうとして出る「怒り」では同じ怒りでもエネルギーの大きさが明らかに違います。ですから、自分達から自然に湧き出てくる感情のエネルギーは、自分達の為に大切なエネルギーなのです。
最近、イライラしやすい方は器が小さくなったとか性格が悪いとかではなく、なにか自分の中の大切なものを守ろうとしているのではないかなと思います。そういう方は心と身体のケアの時間を大切にしてくださいね。
お気軽にご相談ください。
~セドナの公式アカウント~
こんにちは!
セドナ整骨院・鍼灸院 公津の杜院の篠原です。
今回は自律神経失調症やうつに関して頭蓋骨の歪みについてご紹介していきます。
そもそも頭蓋骨は脳を守る大切な場所と言うことは皆さんご存知だと思います。頭蓋骨は少しの外力で骨折などのケガをしないように23個の骨が集まっていることで外力を分散させているのです。ですから、骨がたくさん重なっている分歪みやすくなってしまいます。
そして、頭蓋骨は呼吸のように1分間で平均6回から12回のペースで大きくなったり、小さくなって動いているのです。これは、頭蓋骨と脳の間にある脳脊髄液という液体が多く分泌されたときに頭蓋骨がゆっくりと大きくなり、吸収されたときに今度は小さくなるという仕組みです。
※脳脊髄液とは脳で作られる水のことで、脳や背骨の中にある脊髄神経を栄養したり脳の老廃物を排出する働きがあります。
頭蓋骨が歪んでしまうと脳脊髄液の流れが悪くなり、神経への栄養が滞ることで肩こり、頭痛、めまい、眼精疲労、視力の低下、聴力低下、耳鳴り、顎関節症、うつ、自律神経失調症などの症状を引き起こしてしまう可能性があります。

当院では、その頭蓋骨調整を通じて自律神経のバランスを整える施術を行っています。骨と骨の繋ぎ目である縫合へのアプローチや背骨の調整を通じて脳脊髄液の循環を促していきます。様々な角度から患者さん1人ひとりに合わせて施術の選択をしています。
今のこの時期は季節の変わり目で気圧の変化など身体へのストレスは大きい時期になります。無理をせず、お気軽に公津の杜院までお問い合わせください。
皆様のご来院心よりお待ちしております
~セドナの公式アカウント~