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こんにちは、セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院の伊藤です。
最近患者様から寝起きや立ち上がる動作で腰が痛いというお声をよく聞きます。腰痛は肩こりに次いで日本人に多いお悩みの症状の一つです。
腰痛が起こるその原因とアプローチ方法をお話していきたいと思います!
1. 筋肉の緊張や血行不良
長時間同じ姿勢でいると腰回りの筋肉が緊張し血流が滞ることで痛みを引き起こします。
2. 腰部の筋肉や関節の疲労
日常生活や仕事での負荷が蓄積すると筋肉や背骨の関節に疲労がたまり、痛みや動きの悪さを感じることがあります。
3. 姿勢不良
猫背や骨盤の前傾・後傾といった姿勢の癖により腰に過剰な負担がかかります。
4. 腰椎や仙腸関節の問題
椎間板ヘルニアや仙腸関節炎といった腰椎や骨盤周辺の異常が原因の場合もあります。
5. 筋膜の癒着や炎症
筋膜が癒着していると動きが制限され痛みを感じることがあります。
以下は腰痛と関係が深い主な筋肉とその作用です。
1. 腰方形筋(ようほうけいきん)
•位置: 腰椎と骨盤、肋骨をつないでいる筋肉。
•作用: 腰を後ろや横に倒す動きや骨盤を安定させる働きを持つ。
•関係: この筋肉が硬くなると寝起きや立ち上がる際に腰が引っ張られる感覚が生じる。
2. 脊柱起立筋(せきちゅうきりつきん)
•位置: 背骨に沿って縦に走る筋肉群。
•作用: 背骨を伸ばして姿勢を維持する。
•関係: 長時間の座位や前かがみ姿勢で硬直しやすく腰痛の原因になりやすい。
3. 大殿筋(だいでんきん)
•位置: 骨盤後面に位置する臀部の筋肉。
•作用: 股関節の伸展(立ち上がる動き)や外旋に関与。
•関係: この筋肉が弱化または硬化していると、立ち上がる際に腰に余計な負担がかかる。
4. 腸腰筋(ちょうようきん)
•位置: 腸骨筋と大腰筋からなる筋肉で、骨盤から大腿骨につながる。
•作用: 股関節を屈曲(脚を上げる動き)させる。
•関係: 硬くなると骨盤が前傾し、腰椎に負担をかける。
5. 多裂筋(たれつきん)
•位置: 背骨を細かく支える小さな筋肉群。
•作用: 脊椎を安定させ、姿勢を調整する。
•関係: この筋肉が弱いと脊柱の安定性が低下し、腰痛につながる。
1. 起床時のストレッチ
軽く体を伸ばし、腰回りの血流を促進します。例えば、仰向けで膝を抱え込む動きがおすすめです。
2. 座り方の改善
座る際は骨盤を立てて正しい姿勢を意識し、長時間座る場合は適度に立ち上がって動くことを心がけましょう。
3. 筋力トレーニング
腰回りや骨盤周辺の筋肉を鍛えることで、負担を軽減できます。特に体幹トレーニングがおすすめです。
4. 温める
朝起きた直後や長時間座った後は腰部を温めることで筋肉が緩み、痛みが軽減します。
5. 鍼灸施術
骨盤や背骨に付いている深層部の筋肉が固くなることでも腰に痛みが出やすいです。鍼灸では直接深層部にアプローチすることができるため血流を改善し痛みを軽減させることが期待できます。
原因をしっかり理解しケアしていくと腰の痛みが和らげることができます。長く腰に痛みを抱えている場合、自力で改善するのはとても難しくなります。
将来に不安なく過ごしていきたいという方は気軽にご相談くださいね。
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セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院
千葉県成田市公津の杜2-14-1セキードセキ1F
鍼灸師 伊藤
こんにちは、セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院の伊藤です。
今の時期は年末年始の食べすぎ・呑みすぎやストレスなどから胃腸の不調を訴える患者様が増える傾向にあります。
特に東洋医学で「胃熱」と呼ばれる症状は日常生活の中で意外と多く見られます。
今回は胃熱の原因や症状そして鍼灸治療がどのように効果的かをご紹介します。
東洋医学では、体の各臓腑に「気・血・水」の流れを重視します。
胃は消化吸収を担う大切な臓器ですが暴飲暴食やストレス、油っぽいものや辛いもの、アルコールなどで負担がかかると胃に熱がこもりやすくなります。
この状態を「胃熱」と呼びます。
胃熱の主な症状には、以下のようなものがあります
・食欲が過剰に湧く
・口内炎やニキビが出やすい
・口が渇く、喉がイガイガする
・便秘や便が固い
・胃もたれや胸やけ
胃熱が長引くと体全体のバランスが崩れやすくなるため、早めのケアが大切です。
鍼灸は東洋医学の理論に基づいて体の気・血・水の流れを整える施術です。胃熱の改善には、以下のようなアプローチがあります
1. 胃熱を冷ます経穴(ツボ)
中脘(ちゅうかん)、足三里(あしさんり)、内関(ないかん)などのツボは、胃の働きを調整し余分な熱を取り除く効果が期待できます。これらのツボに鍼やお灸をすることで、胃腸の負担を和らげ症状を改善します。
2. 気の巡りを整える
胃熱の背景にはストレスや気の滞りが関与している場合があります。鍼灸では全身の気の流れを整えることでストレスを軽減し、胃腸にかかる負担を取り除きます。
3. 体質に合わせた施術
一人ひとりの体質や症状に合わせた鍼灸施術を行います。同じ胃熱でも冷えが強い方や疲れが溜まっている方ではアプローチが異なるため、患者様に合ったケアを提供します。
鍼灸と併せて日常生活でのセルフケアも重要です。胃熱を防ぐために以下のポイントを意識しましょう:
・食事:胃熱を和らげる食材(豆腐、大根、りんご、蕎麦など)を取り入れる。油っぽいものや辛いものは控えめに。
・生活習慣:ストレッチや深呼吸、ゆったりとした入浴でリラックスを心がける。
・適度な運動:気血の流れを整えるため軽い運動や散歩を取り入れる。
鍼灸は胃熱の改善だけでなく体全体のバランスを整えることで冬を元気に過ごすサポートができます。
胃熱の症状にお悩みの方は、ぜひ一度鍼灸施術をお試しください。
当院では一人ひとりの症状に合わせた丁寧な施術を行い、患者様の健康を全力でサポートいたします。気になる症状があれば、どうぞお気軽にご相談ください!
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セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院
千葉県成田市公津の杜2-14-1セキードセキ1F
鍼灸師 伊藤
こんにちは、セドナ整骨院・鍼灸院 公津の杜院の伊藤です。
寒さが一段と厳しくなり今年も残りわずかとなりましたが皆さまいかがお過ごしでしょうか。
冬の冷え込みから血流が悪くなり睡眠の質が低下したり、自律神経の乱れを感じている方も多いのではないでしょうか。
そんなお悩みをお持ちの方に、今回は当院で取り扱っているドクターエバーハルト社(Dr. Eberhardt)のオーガニック精油をご紹介します。

精油は香りを楽しむだけでなく身体と心に働きかける自然療法として広く利用されています。
特にこの時期は冷えやストレスから体調を崩しやすくなるため、日々のセルフケアとして精油を取り入れることで心身のバランスを整えるサポートが期待できます。
目的: 快眠のサポート
概要: ストレスで緊張した心をそっとほぐし、深いリラクゼーションへと導いてくれるブレンドオイルです。不眠や寝つきの悪さを感じる方に特におすすめです。
主成分:
•ラベンダー: リラックス効果と鎮静作用で安らぎを与えます。
•スイートオレンジ: 穏やかな甘い香りでストレスを軽減し心を明るくします。
•カモミール: 神経を和らげ深い眠りをサポートします。
使い方:
•寝室でのディフューザー使用
•枕に1滴垂らす
•足裏やこめかみへの軽いマッサージ
スリープウェルは特に「忙しくてなかなか気持ちが落ち着かない」という方におすすめです。
また日中にリラックスする時間が取れない場合、就寝前の短い時間に香りを楽しむだけでも効果を感じられることがあります。
目的: 呼吸を楽にするサポート
概要: すっきりとした香りで呼吸を楽にし、季節の変わり目や乾燥する冬に特に役立つブレンドオイルです。鼻づまりや息苦しさを感じた時にすぐに使える手軽さも魅力です。
主成分:
•ユーカリ: 気道を広げ呼吸を楽にします。
•ペパーミント: 清涼感のある香りで鼻づまりを和らげ気分をリフレッシュすることができます。
•ローズマリー: 抗菌作用でクリアな思考をサポートします。
•ティーツリー: 抗ウイルス・抗菌効果で健康な呼吸を支えます。
使い方:
•ディフューザーでの使用
•スチーム吸入(お湯に1〜2滴垂らして蒸気を吸い込む)
•胸元への軽いマッサージ(キャリアオイルで希釈する)
ブリーズイージーは、「冷たい空気を吸い込むと息苦しい」「季節の変わり目に鼻の不快感を感じる」といった方におすすめです。
特にディフューザーを使うことで室内全体に香りが広がり快適な環境作りにも役立ちます。
冷えは血流を滞らせるだけでなく自律神経のバランスを乱し、心身にさまざまな影響を及ぼします。
特に冬場は冷えによる肩こりや足のむくみ、さらには免疫力の低下を訴える方が増えます。精油を使ったセルフケアはこれらの不調を和らげるのに役立つ自然な方法です。
また精油を取り入れる際は、香りだけでなく目的に合った成分を選ぶことが大切です。
例えばストレスが多い方はラベンダーを、呼吸器系の不調が気になる方はユーカリやティーツリーを選ぶと効果を実感しやすくなります。
•リラックスタイムの演出:
精油を使ったフットバスやハンドマッサージは、短時間でも心身をほぐしてくれる効果があります。
•日中のリフレッシュ:
お仕事中や家事の合間にコットンやハンカチに1滴垂らして香りを嗅ぐのも手軽な方法です。
今回ご紹介した精油は、ご自宅でのセルフケアにぴったりのアイテムです。
当院では「スリープウェル」や「ブリーズイージー」も取り扱っておりますので、ご興味のある方はお気軽にスタッフまでお声がけください。
香りをお試しいただくことも可能です。ぜひ、毎日の生活に取り入れてみてはいかがでしょうか?
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セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院
千葉県成田市公津の杜2-14-1セキードセキ1F
鍼灸師 伊藤
こんにちは、セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院の伊藤です。
冬が近づき、乾燥が気になる季節になりました。この時期は肌荒れや喉の痛み、さらには体調不良を感じる方が増えてきます。
乾燥は肌だけでなく、私たちの体全体に大きな影響を及ぼすため早めの対策が重要です。
今回は冬の乾燥が体に与える影響と鍼灸施術によるアプローチについてご紹介します。
乾燥した環境は次のような不調を引き起こす可能性があります。
・肌荒れ:乾燥により皮膚のバリア機能が低下しかゆみや赤みが発生しやすくなります。
・喉や鼻の乾燥:粘膜が乾燥すると、風邪やインフルエンザなどの感染症にかかりやすくなります。
・冷え性の悪化:乾燥と寒さが相まって血流が悪化し冷えや肩こりが強くなることがあります。
東洋医学では、乾燥を「燥邪(そうじゃ)」と呼び、体内の水分バランスを崩す要因と考えています。
「燥邪」が影響を及ぼすと肌の乾燥だけでなく、喉の痛みや便秘、疲れやすさなどさまざまな症状が現れることがあります。
鍼灸施術は乾燥が原因で起こる不調に効果的です。以下は、鍼灸で期待できる主な効果です。
1.水分バランスの調整
東洋医学では「肺」が乾燥に深く関わる臓器とされています。鍼灸施術では肺の働きを整えるツボを刺激することで、体内の水分循環を促進し乾燥による不調を和らげます。
2.血流の改善
乾燥した環境では血行が悪くなりがちですが、鍼やお灸による刺激で血流が改善され、冷え性や肩こりの緩和につながります。
3.免疫力の向上
鍼灸施術は自律神経を整え体の免疫力を高める働きがあります。乾燥による粘膜の弱体化や感染症予防にも役立ちます。
セルフケアもとても大切になりますので、日常生活での乾燥対策を以下の方法で取り入れてみてください。
・加湿器の活用:室内の湿度を50~60%に保つことで乾燥を防ぎます。
・水分補給:冷たい飲み物よりも温かいお茶やスープがおすすめです。
・保湿ケア:肌の乾燥を防ぐために、保湿効果の高いクリームやオイルを使いましょう。
また今回、セドナ治療院グループの20周年記念にオリジナルフェイスパックを作らせていただきました。
抗酸化作用のある鹿児島の温泉水をベースに「フランキンセンス」や「スイートオレンジ」などの爽やかな香りの精油がブレンドされています。
自律神経が整い癒しの効果があります。乾燥する今の時期にも大変おすすめの商品になりますので、ご興味がある方はお気軽に仰ってくださいね。
冬の乾燥による不調は適切なケアと鍼灸施術で軽減できます。
当院では患者様の症状や体質に合わせた施術を行い、乾燥対策や体調管理をサポートしています。
乾燥による肌荒れや血行不良が気になる方は、ぜひ一度ご相談ください。
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セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院
千葉県成田市公津の杜2-14-1セキードセキ1F
鍼灸師 伊藤
こんにちは、セドナ整骨院・鍼灸院公津の杜院の伊藤です。
今回はこの冬を快適に過ごすため冷え性対策と鍼灸施術についてご紹介していきます!
冬の寒さが本格的になると、多くの方が「冷え」で悩まれるようになります。
手足が冷たくなったり、体の芯から寒さを感じたりする冷え性は放置すると肩こりや腰痛、免疫力の低下などさまざまな不調を引き起こすことがあります。

冷え性の原因は様々で、何かひとつの要素によって引き起こしていることは稀です。ほとんどが複数の要素が絡み合って結果的に冷えが起こっています。
代表的な原因をご紹介します。
冷え性の最も大きな原因は血流の滞りです。血液は全身に酸素や栄養を運びながら体温を調節する役割を持っていますが、血流が悪くなると手足まで十分な血液が届かずに冷えを感じやすくなります。
主な要素
・筋肉量の低下
・長時間同じ姿勢を続ける(デスクワークなど)
・血管を収縮させるストレス
・筋肉量の少なさ
自律神経は体温調節を司る重要な役割を果たしていますが、現代人はストレスや不規則な生活によって自律神経が乱れやすくなっています。
特に交感神経が優位な状態が続くと血管が収縮し冷えが悪化します。
主な要素
・ストレス過多、過労
・生活リズムの乱れ
・睡眠不足
・飲食の不摂生

女性は男性に比べて筋肉量が少なく、皮下脂肪が多い傾向があります。
筋肉は熱を生産する重要な器官であるため、筋肉量が少ないと熱が十分に作られず冷え性になりやすくなります。
また月経周期やホルモンバランスの変化も冷えに影響を与えます。
影響する要素
・エストロゲンの低下(更年期など)
・貧血
・月経による血液循環の変化
・妊娠、出産による体質の変化
日常生活の習慣が冷え性を引き起こす要因になる場合もあります。
・食生活の問題
冷たい飲み物や食べ物を摂りすぎると、内臓が冷え全身の体温調節が乱れます。
特に甘いものや脂肪分の多い食事は血流を悪化させることがあります。
・運動不足
運動不足によって筋肉量が低下し、基礎代謝が下がると体が熱を作る力が弱まります。また心肺機能の低下も血行不良を招きます。
・衣服の選択
薄着や締め付けの強い衣服は血流を妨げ冷えを助長します。
外部環境の影響も冷えに関わってきます。特に以下のような状況が冷え性を悪化させます。
・寒冷な気候
冬場の気温低下は、体温を保持するために末端の血流が減少します。
・空調の影響
冷暖房の効きすぎた環境は体温調節機能を弱める原因となります。
冷え性はこれらの要因が複雑に絡み合っています。鍼灸や整体はこれらの根本原因にアプローチできる効果的な方法です。
特に血流改善や自律神経の調整を目的とした施術は冷え性に適しています。
鍼灸では体のエネルギーの通り道である経絡(けいらく)を整えることで、血流を改善し内臓機能を高めることが期待できます。
また鍼やお灸でツボを刺激することで自律神経のバランスを整え、体を内側から温める効果も得ることができます。

「三陰交(さんいんこう)」や「足三里(あしさんり)」といった冷え性改善に効果的なツボへの施術は、手足の冷えやむくみに対して即効性を感じられる患者様も多いです。
三陰交:内くるぶしの頂点から指の幅4本分上がった、骨と筋肉の境目

足三里:膝のお皿の下にある外側のくぼみから指4本分下にあるツボです

さらに日常生活での冷え対策として温かい飲み物を飲む、足元を温める、軽い運動を取り入れることもおすすめです。
ぬるめの「全身浴」でじっくり温まることが非常に効果的です。
熱いお湯は一時的に温まりますが、交感神経が刺激され血管が収縮し、逆に冷えを招くことがあります。
冷え性の方には38℃~40℃のぬるめのお湯に15~20分程度ゆっくり浸かる「全身浴」がおすすめです。
・ポイント:みぞおちのあたりまでしっかりお湯に浸かることで、全身の血行が促されます。
またお風呂にしっかり浸かった後のケアも大切です。
当院では、お風呂後のケアにピッタリの「陰陽五行オイル」を取り扱っております。

体質に合わせて選ぶことができ冷えが気になる脚に塗布していただくだけで、血行が良くなり溜まっていた老廃物が排出されます。
冬になると冷えて不調を起こしてしまう方には漢方泥パック療法もオススメです。
生薬成分を肌から浸透させて血行を促進し内側から温めていきます。
参考画像

気になる方はお気軽にご相談ください!
当院では、患者様一人ひとりの体質や症状に合わせた鍼灸施術を行っています。
冷え性でお困りの方はぜひお気軽にご相談ください。今年の冬は鍼灸とセルフケアも行い温かく快適に過ごしましょう!
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千葉県成田市公津の杜2-14-1セキードセキ1F
鍼灸師 伊藤